
Jackery 1500 Newは「シガーソケット充電に19時間かかる」という数字を見ると、自分の使い方に合うのか不安になりますよね。
でも、車中泊の旅でバッテリーが空っぽの状態から100%まで車で貯め続けるシーンは、実はほとんどありません。
貯めておける電力が1536WhのJackery 1500 Newなら、一晩でスマホやパソコン、電気毛布をたっぷり使い、冷蔵庫を一日中動かしても、減るのは全体の45%ほど。
Jackery 1500 Newを車でシガーソケット充電すると、1時間で約8%貯まります。
使った45%分をドライブで100%に戻すなら約6時間。だけど・・・
これをバッテリーに優しい「80%の安心運用」にすれば、4時間ちょっとの移動中にちょうど良い具合まで復活できて、次の夜も安心して過ごせますよ。
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一晩たっぷり使っても、翌日に半分以上残る
必要な家電を使っても減るのは45%
では、実際に車中泊でどれくらいの電力を使うのか、見ていきましょう。
家族みんなのスマホを充電して、お気に入りの映画をパソコンで楽しむ。
さらに冬の夜、電気毛布を8時間使ってぬくぬく過ごしても、実は全体の半分も電気は減りません。
Jackery 1500 Newは1536Whという圧倒的な蓄えがあるおかげで、これだけ贅沢をしても一晩で使う量は全体の約45%(691Wh)ほどなんです。
1536Whの「たくわえ」があるから、朝のコーヒーも余裕
Jackery 1500 Newの貯めておける電力は、1536Wh。
翌朝起きたとき、バッテリーにはまだ55%もの電気が残っています。
まだ半分以上の「貯金」がある状態だから、目が覚めてすぐに電気ケトルで温かいコーヒーを淹れるのも、朝食の準備をするのも思いのままなんです。
充電が空っぽになるのを心配せずに、ゆったりとした朝の時間を過ごせるのは大容量モデルならではの魅力ですね。
もっと楽しむための「プラスアルファ」の選択肢
移動時間がそのまま充電時間に
Jackery 1500 Newを車のシガーソケットにつなげば、1時間のドライブで約8%の電気が貯まります。
一晩で使った45%分をすべて戻すなら約6時間の運転が必要ですが、目的地への移動や買い物、ランチへの行き帰りなど、ふだん通りの運転をしているだけで電気はどんどん回復していきます。
運転しない日は「ソーラーパネル」で時短も
「今日はのんびりしたいな、移動しなくていい」という日もありますよね。
そんなときは、100Wのソーラーパネルを2時間ほど太陽に当ててみてください。
それだけで、およそ走行1時間分以上(約1.6倍)の電気を作ってくれます。
のんびりしている間に太陽が働いてくれるので、無理に運転して走り続けなくても安心の残量まで戻せますよ。
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10年・20年長く使うための「80%の安心運用」
公式アプリでポチッとかんたん設定
Jackery 1500 Newは、専用のアプリで「どこまで充電するか」を自由に決めることができます。
もともと6,000回も繰り返し使えるほど丈夫なバッテリーですが、あえて「腹八分目の80%」で止めておく設定に充電時間を短縮できるだけじゃなく、中身への負担もさらに良くなります。
このちょっとした設定だけで、10年、20年先までずっと残量を気にせずに使い続けられるんです。
まとめ
しシガーソケット充電に19時間」という数字の正体は、空っぽの状態から満タンを目指したときの話しでした。
でも、1536Whという圧倒的な蓄えがある1500 Newなら、そんな心配はいりません。
一晩たっぷり電気を使っても、翌朝には半分以上のパワー(電力)が残っています。
その減った分を、次の目的地へ向かう「4時間ちょっとのドライブ」で継ぎ足してあげる。
このサイクルさえ知っていれば、連泊の旅でも電気が足りなくなることはありません。
さらにアプリで「80%充電」に設定しておけば、バッテリーを労わりながら、一番効率の良いスピードで充電を済ませることもできます。
重たい予備のバッテリーを持ち歩かなくても、今の車と1500 Newがあれば、そこはもうどこでも電気が使える自由な空間です。
まずは公式サイトで、あなたの旅の相棒にふさわしいセット内容をチェックしてみてくださいね。
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3月30日(月)11:00~
4月6日(月)23:59まで
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※シガーソケット充電には、別売の専用ケーブルが必要です。



