
会社や店舗・自治会でEcoFlowを備えておきたいけど、領収書って発行してもらえるのかな?
EcoFlow公式ストアなら、領収書はバッチリ発行してもらえます!
インボイスにも完全対応だから心配いりません♪
- 社内精算で急ぎなら
➔ 注文完了メールの印刷一択! - 会社名や自治会名の宛名が必要なら
➔ サポートへのメール依頼一択!
EcoFlow 公式 STORE
で購入しておけば、領収書・購入履歴・最大5年のメーカー保証がすべて対応だから、後から経理処理で困ることもありませんよ。
EcoFlowのポータブル電源を備えておけば、突然の停電でも業務も継続できるし、避難所としても活用できて安心ですよね!
まずは公式サイトで欲しいモデルの最新価格をチェックしてみてくださいね♪
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EcoFlow公式で領収書を取得する2つの方法
取得方法はとてもシンプルです!
あなたの状況に合わせて、以下の2つのうち当てはまる方を選ぶだけでサクッと手に入ります♪
①【急ぎの場合】注文完了メールを代用する
『明日の経理会議に間に合わせたい!』『今すぐ証明書類が欲しい!』という場合でも焦る必要はありません!
購入手続きが完了した直後に登録メールアドレスに届く「注文完了メール」が、そのまま税務・経理上の購入証明書類として保管・利用できるからです。
メール内には、以下の必要情報がすべて明記されているので、これで使えます!
- 注文番号(JPから始まる英数字)
- 購入商品名
- 購入金額
- 販売ルート(EcoFlow公式ストア)
社内規定で「注文確認メールの印刷・PDF保存」で精算可能な場合は、サポートからの返信を待たずに今すぐ手続きを完了させることができますよ!
②【宛名・インボイス】領収書を手に入れる方法
えっ、じゃあ会社宛てやインボイス番号入りの領収書はどうしたらいいの?
株式会社〇〇で発行したい!
メールアドレスがない『〇〇自治会』で、個人のクレジットカードで立て替えて買いたい!
EcoFlow公式ストアなら、これらもしっかり対応してくれます♪
依頼方法もサポートにメールを1本送信するだけで、希望通りの宛名でインボイス対応の領収書(PDF)を発行してもらえます。
自治会や町内会で個人のクレジットカードで購入する場合
自治会専用のクレジットカードがない場合でも、役員・担当者さんが個人のクレジットカードで購入して、領収書の宛名だけ『〇〇自治会』『〇〇町内会』と指定して発行依頼すればスムーズに立替精算ができます。
※代引きの場合は、運送会社さんから領収書がもらえます。
ですが、代引きの領収書にはEcoFlowのインボイス番号が入っていないので、インボイス番号が必要な場合は、EcoFlow 公式 STORE
サポートへのメールが必要になのでお忘れなく。
送信メールの例
コピペOK!送信メールの例です。
赤字のところだけ書き換えて、このまま使えます。
※赤字の部分の内容は注文完了メールに書かれていますよ♪
宛先: support.jp@ecoflow.com
件名: 領収書発行の依頼(注文番号:JPXXXXX)
EcoFlow カスタマーサポート ご担当者様
お世話になっております。[貴社名・団体名 / お名前]と申します。
公式サイトにて購入した商品の領収書(PDF)を発行していただきたく、ご連絡いたしました。
注文情報および希望内容は以下の通りです。
【注文情報】
・注文番号:JPXXXXX
・ご注文者名:[注文時の氏名]
【領収書の記載希望内容】
・宛名:[株式会社〇〇 / 〇〇自治会 / 屋号 など]
・但し書き:[ポータブル電源代として / 防災備品代として など]
お手数をおかけいたしますが、インボイス対応のPDFファイルにてご送付いただけますと幸いです。
何卒よろしくお願い申し上げます。
このテンプレートを使えば、面倒なことはひとつもありませんよね♪
宛名や但し書きの指定ルールと注意点
宛名は『上様』でもいいのかな?但し書きは何でも指定できるのかな?
ルール的なところもサクッと確認しておきましょう。
- 宛名の「空欄」「上様」は発行不可
税務上のルールがあるので、宛名が空欄や「上様」での発行してくれません。
必ず正確な会社名・自治会名・個人名を指定してくださいね。 - 但し書きは「お品代」ではなく具体的名目を指定
税務上、内容が分からない「お品代」は経費否認のリスクが高いです。
「ポータブル電源代として」「防災用品代として」「備品代として」など、具体的な品目を指定するのが一番安全です! - 決済方法が明記される(二重発行防止)
クレジットカード決済などを利用した場合、領収書には「クレジットカード利用」などの決済手段が明記されます。
税法上、クレジットカードの利用明細とセットで保管しておけば完璧です! - 事前の請求書発行(掛け売り)は非対応
EcoFlowは購入前の「請求書発行」には対応していません。
まずは購入手続きを済ませてから、領収書で経理処理を行いましょう。
まとめ:EcoFlow公式なら領収書もインボイスもバッチリ!
突然の停電で業務が停止!データが見られない…、EcoFlowがあれば停電も怖くはありません!
では、EcoFlowを経費で落とすために必要な領収書についてサクッとまとめます♪
急ぎなら「注文完了メールの印刷」
自治会名や会社名の宛名が必要なら「サポートへのメール依頼」
領収書の心配がなくなったら、あとは会社や自治会に必要なモデルを選ぶだけです。
まずは公式サイトで、あなたが欲しいモデルの最新価格やお得なセール情報をチェックしてみてくださいね!
