
Jackery 1500 Ultraや2000 Newクラスになると、セットで使うソーラーパネルも200Wが必要になりますね。
そうなると、ポータブル電源本体の17.5kg以上に、200Wのソーラーパネルの約6kgを合わせると、全部で24kg近い重さになります 。
これを往復運ぶのは、考えただけでも腕がパンパンになりそうです。
でも、このキャリーカートがあれば、重たいセットもまとめて一度に、スルスルッと運べてしまいます。
重さを気にしなくてよくなると、目的地に着いた瞬間から、すぐに楽しい時間が始まりますね。
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Jackeryのキャリーカートが必要なモデルは?
このキャリーカートが特に活躍するのは、ポータブル電源本体の重さが17kgを超えるモデルくらいからです。
- Jackery 1500 Ultra→17.5Kg
- Jackery 2000 New→17.9Kg
- Jackery 3000 New→27Kg
- Jackery 2000 Plus→27.9Kg
- Jackery 3000 Pro→29Kg
このような大型モデルを検討しているなら、キャリーカートは必須といってもいいかもしれませんね。
持ち運ぶ距離が長いとき、この重さを抱えて歩くとヘトヘトになってしまいますが、キャリーカートがあれば最大120kgまで載せられるので、どんなに重いモデルでも余裕たっぷりに運べます。
さらに、約6kgの200Wソーラーパネルも、長さ100cmの広々としたスペースに一緒に載せて、一回でサクッと運びきることができますよ♪
Jackeryキャリーカートの安心ポイント
大きなタイヤがついているので、ガタガタした道でも安定して運べます。
キャンプ場の芝生や砂利道でも、タイヤが太くてしっかりしているので、荷物が大きく揺れるのを防いでくれます。
重たい1500 Ultraを載せていても、スムーズに動くので、力いっぱい引っ張らなくても楽に移動できるのが助かりますよね。
積み込み中も安心!ピタッと止まるブレーキ付き
積み込み中も安心な、ピタッと止まるブレーキも付いています。
ブレーキペダルをグッと踏み込むだけでタイヤをロックできるので、荷物を載せている間にカートが勝手に動いてしまう心配もありません。
ただ、坂道などの斜めになっている場所では滑ってしまうこともあるので、できるだけ平らな場所で使ってくださいね。
取り外しできるタイヤできれいが保てる
Jackeryのキャリーカートは、タイヤを簡単に取り外せる作りになっています。
フレームにある黄色いボタンをポチッと押すだけで車輪が外れるので、泥がついたタイヤだけを袋に入れてしまえば、車内はきれいなまま♪
掃除の手間も省けるので、帰りの片付けがぐっと楽になります。
重たい荷物を支える生地は、「600Dオックスフォード布」という、帆船の帆(帆布)のように頑丈なとても分厚い素材でできています。
これは本格的なテントの底にも使われるような、丈夫で破れにくい生地なんです。
帆船の「帆」のようにがっしりしているので、精密機械のポータブル電源を載せても、底が抜けたり破れたりする心配が少なくて安心です。
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Jackery キャリーカート
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まとめ
Jackery 1500 Ultraや2000クラスのような大きなモデルを選ぶなら、Jackeryのキャリーカートも一緒に購入するのが、正解だと思います。
公式サイトから買うと1年間の保証もついているのも安心ポイントですよ。
腕や腰の負担を気にせずに、たくさんの電気をどこへでも連れ出せるようになると、キャンプや外での時間がもっと自由で楽しいものに変わりますよ。
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