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Jackeryは低自然放電技術で長期保管ができる!5年放置したら電池残量は何%になる?

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Jackeryは低自然放電技術で長期保管ができる!5年放置したら電池残量は何%になる?
Jackeryは低自然放電技術で長期保管ができる!5年放置したら電池残量は何%になる?

防災用にJackeryが欲しいけど、長期保管って本当にできるのかな?いざというときに電池残量が0%でポータブル電源が動かない……そんなのは絶対に避けたい!

Jackery(ジャクリ)の最新モデル(Newシリーズなど)は、うっかり何か月も放置してしまったという人でも年に1回程度確認するだけで使える技術があるんです。

自然放電を極限まで抑える独自技術で、100%充電してしまっておけば、5年放置しても約75%前後の電力が残ります

「数年放置しても、ボタン一つでスマホが充電できる」。この圧倒的な安心感こそが、Jackeryが選ばれる最大の理由です。

メンテナンスの手間から解放されて、本気で備えたい方は、まず下記から最新の「低自然放電モデル」を見てみてください。

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Jackeryは「1年放置しても数%」しか減らない

一般的なポータブル電源は、使わなくても勝手に電気が減る「自然放電」が起こります。

いざという時に「空っぽ」で使い物にならない製品もあるのに、Jackeryの最新モデルには独自の「低自然放電技術」が搭載されています。

公式サイトのスペック情報を確認すると、驚くべき数値が公開されています。

モデル分類対象機種の例
超】低自然放電モデル300D
240 New
低自然放電モデル・Newシリーズ
500 / 600 / 1000 / 1500 / 2000 / 3000
・Plusシリーズ
1000 / 2000
  • 超】低自然放電モデル:100%充電なら、1年間放置しても自然放電はわずか1%
  • 低自然放電モデル:100%充電なら、1年間放置しても減少はわずか5%程度

これなら、1年ほったらかしにしても、95%〜99%もの充電が残っているということです。これなら「年に1回、防災の日に確認する」というズボラな管理でも、全く問題なく備えられます。

3年後、5年後のバッテリー残量は?

例えば、「Jackery 1500 Newが、1年で5%減るなら、3年後は?5年後は?」はどれくらい減っているのか気になって計算してみました。

経過年数小型モデル
(年1%減)
例:300D
大型モデル
(年5%減)
例:2000 New
1500 New
状態の目安
スタート100%100%満充電で保管
1年後99%95%新品同様に動く
3年後97%約85%余裕でスマホ
数十回分!
5年後約95%約75%冬の電気毛布も
使える!

なぜ1000 Newは「3年以上」、2000 Newは「5年以上」なの?

Jackeryの公式サイトを見て「モデルによって保管年数が違うのはなぜ?」と思った方も多いはず。これは、元の容量(バッテリーの大きさ)が違うからです。

自然放電の割合(年5%程度)が同じでも、元々の容量が大きいモデルの方が、「減った後に残る電気の絶対量」が多くなります。

わかりやすいように5年後で計算してみました。

  • 1000 New(中容量): 3年経っても、スマホやライトを使うには十分な電力を維持
  • 2000 New(超大容量): 圧倒的な容量があるため、仮に5年経って25%減った(残り75%)としても、まだ「1000 Newの満タン時」以上の電力(約1500Wh相当)が残っている

結論として、5年放置しても7割〜9割以上の電力が残ります。 押し入れに入れっぱなしでも、いざという時にあなたと家族を確実に助けてくれる「即戦力」です。

2000 Newのような大容量モデルなら、5年放置して多少減ってしまっても、まだまだ電子レンジやドライヤーなどの高出力家電を動かすだけの「余力」が十分にあるのです。 だからこそ、大型モデルほど「より長期の保管でも実用的である(5年以上)」とアピールされているんですね。

最適な容量はどれ? 下記から対象モデルの価格とスペックを比較する

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うっかりしても安心「超ロングスタンバイモード」

「いや、そもそも100%満タンにして保管するのさえ忘れそう…」 そんな心配性な方のために、Newシリーズには「超ロングスタンバイモード」という頼もしい機能が搭載されています。

これは、もしバッテリー残量が30%しかない状態で放置してしまっても、1年後にまだ20%以上の電力を残しておけるという機能です。

「うっかり使いかけのまましまっちゃった!」というヒューマンエラーまでカバーしてくれる、まさに「究極の放置OKデバイス」。これこそが、防災専用としてJackeryが選ばれる理由です。

「超ロングスタンバイモード」搭載モデル

  • Jackery 2000 New ←+低自然放電モデル
  • Jackery 1000 New ←+低自然放電モデル
  • Jackery 300 Plus
  • Jackery 240 New ←+【超】低自然放電モデル

このモデルを選んでおけば、充電忘れで使えないという失敗を防げます!

バッテリーが0%(完全放電)になってしまうと、電池の劣化が進み、最悪の場合は再充電できなくなってしまいます。この機能は、そんな「バッテリーあがり」のリスクを極限まで減らしてくれる、まさに防災のための保険機能と言えますね。

いざという時に後悔しない。究極の「放置OK」を見てみる♪

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まとめ:長期保管してもいざというときに困らない

ポータブル電源選びで「容量」や「価格」ばかり気にしがちですが、防災用なら「長期間放置しても大丈夫か」が一番重要です。

  • 自然放電が圧倒的に少ない(年1〜5%)
  • 5年放置しても、スイッチ一つで即稼働
  • 充電し忘れまでカバーする「超ロングスタンバイモード」

「メンテナンスなんて面倒くさい!でも安心は手に入れたい」というあなたこそ、自然放電対策が完璧なJackeryのNewシリーズを選んでおけば間違いありません。

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