
Jackeryのポータブル電源本体が「10年以上使える」と聞くと、セットで使うソーラーパネルも同じくらい持つのか気になりますよね。
公式サイトを見ると、保証期間はどちらも5年。
でも本体寿命は「10年」とはっきり書いてあるのに、ソーラーパネルは「何年使えるか」がどこにも書かれていません。
「本体は10年なのに、ソーラーパネルは先にダメになるの?」そう思って、心配になる人はとても多いです。
実はJackeryのソーラーパネルは、本体と同じく10年以上使える前提で考えて大丈夫です。
ソーラーパネルだけ先に買い替える心配は、ほとんどありません。
本体と一緒に10年使える
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※小容量モデル(100 Plus・300 Plus)は想定使用年数が異なります。
本体は10年なのにパネルの寿命が書かれていない理由
ソーラーパネルの寿命が書かれていないのは、短命だからではありません。
外で使う道具なので、どうしても使い方や環境で差が出やすいからです。
毎日ベランダで使う人もいれば、年に数回しか使わない人もいる。
この幅がある以上、メーカーも「何年」とは書きにくいんですね。
それに、年数を書くと「寿命=保証」と誤解されやすいから、あえて、数字を出していないだけなんです。
ソーラーパネルそのものはもともとかなり長持ち
ソーラーパネルの発電部分は、住宅用と同じ素材が使われています。
屋根に載せるパネルが20年以上使われることを考えると、ポータブル用でも10年は十分に現実的です。
折りたたみ構造の分、屋根用ほどではありませんが、本体と同じ期間使うにはまったく問題ありません。
6年目以降に起きるのは「故障」じゃない
5年の保証が切れたあとに、急に発電しなくなることはほぼありません。
多くの場合は、少しずつ発電量が落ちていく感じです。
10年経っても、新品の8〜9割くらいの感覚で使えるケースが多く、普段使いで困ることはほとんどありません。
10年使えるかどうかを分けるポイント
ソーラーパネルの寿命に影響しやすいのは、発電する板よりも、端子やケーブル部分です。
- 使わないときにキャップをする
- 雨に濡れたら軽く拭く
この程度で十分です。これだけ気をつければ、10年使えます。
まとめ
ソーラーパネルの寿命が気になって、使うのをためらってしまう人は多いです。
でも、Jackeryのソーラーパネルは、本体と同じく10年以上使える前提で考えて大丈夫。
しかも、寿命を迎えるときも、突然使えなくなるわけではありません。
少しずつ発電量が落ちていくだけです。
だから大切なのは、「いつか壊れるかも」と考えることより、本体と一緒にどんどん使うことです。
毎日、少しずつ電気を作ってくれる。
それを10年積み重ねれば、ちゃんと元は取れます。
ソーラーパネルだけ先に買い替える心配は、ほとんどありません。
本体と一緒に10年使い倒す。それが、いちばん後悔しない使い方です。
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