
DJI Power シリーズは、ソーラーパネルやコンセントでポータブル電源を充電しながら、ドローンのバッテリーや周辺機器を同時に充電できるパススルー機能に完全対応しています!
毎日使っても約10年間耐えられる頑丈な長寿命バッテリー(リン酸鉄リチウム電池)と、熱や電圧を自動制御する安全ガード機能(BMS(バッテリー管理システム))があるから、充電しながら同時(パススルー)に使ってもバッテリーを傷めず安全に使えますよ。
だから、撮影が予定より延びてもDJI Powerシリーズがあれば、最高の瞬間(シャッターチャンス)を逃す心配はありません。
\ もしもの為のポータブル電源 /
予備バッテリーを買い足すよりDJI Power 1000 Miniがお得な理由
ドローンの予備バッテリーは1本あたり数万円と非常に高額ですよね。
ですが、容量1008WhのDJI Power 1000 Miniが1台あれば、手元にある3本のバッテリーををクルクル充電しながら使い回せます。
DJI Power 1000 Miniには、ドローン専用の急速充電ポート(SDC)が付いています。
だから、専用のケーブルを挿すだけで、ドローンのバッテリーを残量10%から95%まで、約30分でフル近くまで復活させられるんです。
バッテリー残量(10%→95%)
- DJI Air 3シリーズ:約30分
- DJI Mavic 3シリーズ:約32分
- Inspire 3(TB51):約28分
- Matrice 30シリーズ(TB30):約32分
バッテリー1本で空撮・1本は待機・1本は急速充電という3本をローテーションで作えば、高いバッテリーを何本も買い足す必要はありません。
さらに、本体からスッと引き出して使える100WのUSB-Cケーブルも付いているので、車のエンジンを切った撮影現場でも、送信機やスマホ、ノートPCをその場でサクッと充電して動画のチェックまで完了できます!
ソーラーパネルがあれば電源がない場所でも安心
IBCPOWER 100W折りたたみ式ソーラーパネルを一緒に使えば、太陽の光でポータブル電源を充電しながら、ドローンのバッテリーに電気を送り続けられます。
しかも、DJI Power 1000 Miniの本体には、太陽光を効率よく取り込む仕組みが最初から入っているから、別売の「DJI Power MC4ソーラー充電ケーブル」で繋ぐだけで、すぐに太陽光充電が始まるんです。
■IBCPOWER 100W折りたたみ式ソーラーパネル
- 日差しが短くてもしっかり発電
トップクラスの高効率セルで太陽光を無駄にしない - 急な雨や泥ハネも平気
水やホコリに強い防水IP67規格だから屋外でも安心 - 折りたためば片手で持てる
折りたたむとコンパクトになって、重さも約3.2kgと軽やか
パススルー充電すれば、太陽光でポータブル電源自体のバッテリー減りを抑えられるので、コンセントが一切ない遠出の撮影スポットでも、残量を気にせず一日中空撮を楽しめますよ。
まとめ:DJI Powerがあればどこでも安心して空撮を楽しめる
DJI Power 1000 Miniは、充電しながら同時に給電できるパススルー機能に完全対応しているため、電源のない撮影現場でもバッテリー切れの心配がなくなります。
- 約30分でドローンバッテリーを急速充電できる高火力SDCポート
- 充放電を繰り返しても約10年使える頑丈なリン酸鉄リチウム電池(LFP)
- ソーラーパネル連携で現地でも電力を自動補給
高額な予備バッテリーを何本も増やすより、DJI Power 1000 Miniが1台あるだけで、撮影の自由度も安心感も段違いに高まりますよ。
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