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Jackeryの寿命4000回は使い切れる?毎日使用・キャンプ・防災用で計算してみた!

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Jackeryの寿命4000回は使い切れる?毎日使用・キャンプ・防災用で計算してみた!

「Jackeryの寿命は4,000回、10年以上持ちます!」 ……そう言われても、正直ピンときませんよね。

そこで、誰もが持っている「スマホ」に置き換えてみましょう。

実は、一般的なスマホの寿命は約500〜800回サイクル。

2年も使えば「最近、電池の持ちが悪いな…」と感じるようになりますよね。

それに対して、Jackery(リン酸鉄リチウムイオン電池モデル)は驚異の4,000回サイクル!

寿命の長さを距離で例えるなら、スマホが「1,500m走」だとしたら、Jackeryは「フルマラソン(42.195km)」を走るような感じです。

つまり、あなたがスマホを8回買い替える間、このJackeryはずっと現役

もったいないから、たまにしか使わない」なんて、むしろ損です!

Jackeryは週1回といわず、毎日でも使った方がお得ですし、ソーラーパネルと一緒に使うと毎日の電気代を節約することができますよ。

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スタイル別|4000回を使い切るシミュレーション!

「4000回」という数字を、実際の生活シーンに当てはめて計算してみました。

ライフスタイル使用頻度寿命までの期間
容量80%維持)
節電ガチ勢毎日1回フル充電・放電約11年
週末キャンプ派週1回フル充電・放電約77年
防災・たまに使用月1回フル充電・放電約333年

※理論上は333年持ちますが、実際は本体の基板などが先に寿命を迎えます。

だからこそ、「数百年持たせるつもりで保管するより…」とガンガン使うのがおすすめ!

  • 2000回モデル:Jackery 100 Plus
  • 3000回モデル:Jackery 300 Plus
  • 6000回モデル:Jackery 500・600・1500 New
  • 4000回モデル:上記以外のモデル

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Jackeryを毎日ガッツリ使う「節電」スタイル

毎日スマホやノートPCの充電をJackeryから行い、昼はソーラーパネル・夜は深夜電力でJackeryで充電する。

このような「使い倒し」スタイルでも、約11年持ちます。

11年といえば、小学生が大学を卒業するまでの長い月日。

毎日使ってもこれだけ持つなら、元を取るどころかお釣りがきますね。

毎日使うなら、アプリの『バッテリー節約モード(85%充電)』を使うのが鉄則です。

これで11年がさらに1.5倍(約15年以上)に延びます。

Jackeryの最新モデルなら、コンセントに繋ぎっぱなしで家電を使ってもバッテリーを痛めにくい「パススルー充電」に対応しているので、PCや冷蔵庫の電源として常時接続しても安心です。

毎日使ってもこれだけ持つなら、元を取るどころかお釣りが来ますね。

週末に楽しむ「アクティブキャンプ」スタイル

「週末は必ずキャンプ!」という方でも、週1回の使用なら計算上は77年

自分だけでなく、子供や孫の代までキャンプを楽しめるレベルです。

もはや寿命を気にして出し惜しみするのは無意味ですよ。

家に帰ったら、家電に繋ぐだけで節電になりますね。

「防災用」として眠らせておくスタイル

災害時に備えて月1回動作確認する程度なら、寿命が来るのは333年後

江戸時代に買ったJackeryが、現代でようやく寿命を迎える計算です。

これこそ、押し入れに眠らせておくのが一番「もったいない」ことがわかりますね。

そもそも電池は使わなくても勝手に減る(自然放電)性質があります。

昔のモデルは数ヶ月で空になりましたが、4000回寿命のNewシリーズなら『自然放電が年5%以下』なので、放置への耐性も桁違いです。

5年放置したら残量はどうなる?→低自然放電技術

ここだけは注意!「本体」の寿命も忘れずに

ここまで「4,000回(約11年)」という数字を出してきましたが、一点だけ注意してほしい現実があります。

それは、4,000回持つのはあくまで「バッテリー(電池)」の話だということです。

ポータブル電源は精密機械ですので、電池以外にも多くの部品でできています。

  • 冷却ファンの劣化
  • 電子基板の経年劣化
  • コンセント差し込み口の物理的な摩耗

車に例えるなら、「エンジン(電池)は絶好調だけど、エアコンやカーナビ(電子部品)が先にガタがくる」ようなイメージです。

また、リチウムイオン電池は「使わなくても時間とともに少しずつ老化(経年劣化)」します。

「もったいないから」と4,000回を温存しても、15年、20年と経てば化学的な寿命が来てしまいます。

製品保証(最長5年)や公式サイトの「10年」という目安を考えれば、「電池が元気なうちに使い倒して元を取る!」というスタンスが、最も賢い付き合い方です。

まとめ:Jackeryは「減るのがもったいない消耗品」ではない!

「使うと寿命が減るから、もったいない……」もうそう思うのは、やめましょう。

4,000回モデルを手に入れるということは、いわば「10年かけて元を取るための、最高にタフな道具」を手に入れるようなものです。 

毎日使って電気代を浮かせていかないと、この圧倒的なスタミナを使い切る前に、機械としての寿命がきてしまいます。

むしろ、「使えば使うほど、1回あたりのコストが安くなって元が取れる!」と考えてみてください。

豆知識:少しでも長く相棒でいてもらうためのコツ

バッテリー以外の部品を長持ちさせるために、この2点だけ優しく守ってあげてください。

  • ホコリの少ない場所に置く: 内部に熱がこもるのを防ぎ、機械の健康を守ります。
  • たまにファンのお掃除を: 吸気口を掃除機で軽く吸うだけで、冷却パワーが維持されます。

「いつか壊れるかもしれないから取っておく」より「元気なうちにトコトン役立てる」方が、Jackeryもきっと喜びます。

バッテリーが最強に元気な今こそ、キャンプに、節電に、日常の頼れる相棒として。 「使い切れないほどの安心」を、今日から遠慮なくガンガン使い倒していきましょう!

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